SUBARU BRZ GT300

SUBARUは、2012年SUPER GT (GT300)にBRZで参戦すると発表していたが、早々とこれのPVをアップしてきた。東京モーターショーでの展示に合わせてきたのだが、これがカッコ良すぎるのである。

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久しぶりに車関係のPVで興奮してしまった。

ネットでは既に話題になっているが、N0.62ではなく、61ということは、BRZとB4の2台体制でのSUPER GT参戦か?

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ブレーキパッド交換

早いものでインプレッサの初回車検を受けた。まだ残量は有ったのだが同調してブレーキパッドを交換した。純正パッドのダストの多さにウンザリしていたため、超低ダストを謳うENDLESSのSuper Street M-sports(SSM)をチョイス。

20111202_1 セット品番 SSM357291

20111202_2 個別品番 EP357SSM(前)、EP291SSM(前)

20111202_3 ENDLESSブルーが覗く

効きは純正パッドには及ばないものの、街乗り中心の自分には十分な制動力。
ちなみに純正パッドのディーラーでの定価は税込\95,970もするので、どう考えてもいずれは社外品に交換する人しかいないのではないかと思う。

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STI NBR CHALLENGE ステッカー

第39回ニュルブルクリンク24時間レースでのSTINBRチャレンジチームSP3Tクラス優勝記念ステッカーを、スバルディーラーの営業担当の方からいただいたので、インプレッサの助手席側ダッシュボードに貼付してみた。

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以前はここにSWRT(SUBARU WORLD RALLY TEAM)の自作ステッカーを貼付していたが、過去の栄光から現在の栄光にスイッチしたことになる。来年も貼りかえることができればよいのだが。

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大信州(4)

大信州のにごりをいただいた。

20110220_1 20110220_2 純米大吟醸生酒 純米大吟にごり

この季節ならではのにごりである。大信州はフルーティーさが身上であるが、これもその期待は裏切らない。出荷されて間もないため開栓しても殆ど発泡することは無かった。購入時店主からもその旨を伝えられた。このまま冷蔵庫で春まで寝かせておけば、開栓イベントも楽しめるはずだが、それまで我慢できない。

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醸し人九平次(9)

今冬は、毎年恒例の「醸し人九平次」うすにごりを買いそびれたため、名古屋市のとある酒販店予約限定の雄町うすにごりをいただいた。

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恒例のうすにごりは五百万石であるが、これは雄町を50%まで磨いて醸したものでラベルもオリジナルとなっている。フレッシュさは勿論だが、五百万石よりは少し味に重みがあるように感じる。(比較して呑んでないので、あくまでそんな感じ)

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喜楽長(2)

一年ぶりに喜楽長をいただいた。

20110218 新酒活性生酒 純米酒 にごり酒

発泡性であるが、控えめな甘口でキレも良く、好感の持てる味わいである。価格は税込み\1,050と大変お値打ちになっている。何でも現在の杜氏は、以前黒龍の杜氏をされていた家修(いえおさむ)氏だとか。
今後も時々気にしていこうと思う。

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義侠(6)

久しぶりの義侠である。

Img_4031 純米原酒60% 滓がらみ

3年前にもいただいた「滓がらみ」であるが、相変わらずクリアな滓がらみである。義侠は最低でも1年以上蔵で熟成させてから出荷されるとのことであり、滓が下がった状態になるのではないかと思う。滓がらみでない純米原酒より、やや酸味があり自分好みである。

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ixo SUBARU IMPREZA WRX STI Rally Kyoto 2009

以前より1台は欲しいと思っていたGRBインプレッサのミニカーを購入した。

Img_4019 IMPREZA WRX STI (#1) N.Katsuta Rally Kyoto 2009

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www.model-car.comという会社がixoに特注して作った999台限定の一品で、2009年の全日本ラリー選手権カーのGRBインプレッサである。

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地元愛知のカーショップ「LUCK」チーム全日本チャンピオン勝田範彦選手のラリーカーで、いつもお世話になっているディーラーの「名古屋スバル」もスポンサーロゴになっている。

ディティールはそこそこの出来栄えであるが、特注品であるためか一般のixo品より割高であった。

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陸奥八仙

初めての陸奥八仙をいただいた。

Img_4008 Img_4010 吟醸 あらばしり 無濾過生原酒

原酒であるが純米ではない。しかし、このお酒はそんなことは気にならないほどのピュアな感じがする。立香もよく、呑んだ時の口中に広がる甘味は確かに美味いのだが、少々呑み飽きしてしまうのが玉に瑕。しかし、2~3日経ったぐらいの方が落ち着きがでてきて、呑み飽きしにくくなってくる。
それにしても、初めてのお酒にしては当たりであった。

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浦霞(2)

浦霞の冷卸ならぬ、寒卸をいただいた。

Img_4005_2 Img_4006 特別純米酒 寒おろし

11月出荷まで寝かしたお酒を「寒おろし」と称して売っていたもので、安心感のある落ち着いたお酒である。ただ、個性を感じられないというか、いまいち印象に残らないお酒であった。

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